天蛙の小池

AMAGAERUのブログです。時々ですが、趣味で作ったMHネタの設定やオリジナル作品の設定も掲載したりしてます。

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カエル氏の優雅なる生活?

どうも、実家でゴロゴロし続けているですw
 いやぁ~ 今日も、2G(MH2ndG)にてエビ武具製作に勤しんでました。

さてと・・・
 MH情報の方は、同時に情報公開を行ってくれたおかげで、
 完全に、混乱しています;w
 今も、データをかき集めて、色々と推測を立ててはいますが・・・
 来年になるまで、中断しようと思います。
 あまり、やり続けると 休養の意味がないですからねぇ;w

さてはて、MH話はこの辺にしてと・・・
今日は、我が家?のカテゴリでお馴染みの”カエル氏”のお話をしようと思います。
 実は、下宿先で飼っているペパーミントツノガエルも連れてきました。
 そして、今は別荘(借家?)で生活中です。

なんというか・・・
今年最後の記事ぐらい、のんきな記事にしたかったんですw
その方が、年始めの記事も書きやすそうですし;w
ですので、今日は生き物関係の記事となります^^

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・我が家? | コメント:1 | トラックバック:0 |

あれ?

どうも、です。
今回は、ちょっとした気分転換と言うことで 短い記事を書こうかと思いますw
 まぁ、とりあえず短い記事でも上げて時間を・・・ って違う違う;w

私は、今 地元でのんびり過ごしております。
いやぁ~ 食事が出るというのはありがたいですねぇ^^
 もう、痩せこけかけた頬も あっという間に・・・ 戻ってないや;w

さてと、世間話はこれだけで良いですね。
今回の記事は、またMH関係の話になるんですが…

公式HPで、wiiMHGのリメイクを発売するという発表がありました。
 ”MHG(モンスターハンターG)”
初代MHに、新たな要素を追加した作品で MH作品中で最も評価された作品?
 正直、一番批判や文句を聞いた覚えのない作品なんですよねぇ。
 私自身、MHGは シリーズ内でも 凄く気に入ってる作品ですしw(オイ

さて、そのMHGなんですが・・・ なんと来年の春に発売するそうです^^

・・・あれ? MH3が、春じゃないの…

通常、同シリーズは 早くても、半年に1本ぐらいのペースです。
 まぁ、その理由としては 売れ行きの関係上というのか 何というのか…

とりあえず、リメイクといえど同時期に発売するような真似はしないでしょう。
 どちらかに不利益になるような販売など、自滅行為ですからねぇ;w

てなわけで、今年の春はMHGをお送りするようですねぇ。
 実際、よく行くサイトの記事には・・・
  「MH3の前に、MHGで肩慣らし!」的な事が書いてありました。

・・・どう考えても、wiiに進出するための予備段階じゃん;w
 きっと、MHGで前準備をさせ 落ち着いたところで、MH3を発売する気なんでしょうねぇ。
 正直、クラシックコントローラーにしか対応してない時点で、
  「MH3の前哨戦」的なノリのような気が;w
 まぁ、元々の基盤となっているデータを再利用する事になる以上、
 リモコンに対応した作品に仕上げるのは難しいんでしょうねぇ;

てなわけで・・・
 MHGがでた後に MH3が発売という事になったようですねぇ。
 個人的には、ちょっと両方とも買う気にはなれません;
 せめて、MHGにクラシックコントローラーを付けて販売してくれたら…
  まぁ、開発者側も 考えている事なんでしょうけどねぇ;w

来年は、より遊びやすくなったMHGが発売!
 正直、お財布の中身的には 悲しくて泣けそうです^^;

とりあえず、私は 買うかどうかは保留ですねぇ。
今後の情報公開を見ながら、ゆっくり検討するつもりですw
 (ま、結局買うん・・・・)

さて・・・
まさか、これが 今年最後の記事になるだなんて思っても見ませんでした orz
今のところ、すぐに書けるネタとしては”カエルの別荘”があるんですが…
そろそろ、実家の大掃除が始まるので 書いてる時間があるかどうか;w

出来れば、その記事を今年ラストにしたいと考えてます。
ただ、間に合うかどうかは 凄く不安です^^;
なので・・・

皆様、良いお年をお迎え下さい^^ノシ (ウォイ

・・・ダメですか?;w

とりあえず、今年もあとわずかとなって参りました。
今年の後半から始めたこの記事がこうして続いているのも、
ひとえに皆様の応援とご協力のおかげです^^
来年も、不定期になることはあっても ブログを続けて行きますので
どうか、今後ともお付き合いのほどよろしくお願いします<(_ _)>

では… 本当に、この記事が 今年ラストにならないように頑張ります^^;
そして、しっかり栄養を蓄えて 残りの講義を乗り越えたいと思いますw
では、皆様 お疲れ様でした(^_^)ノシ
・戯言 | コメント:3 | トラックバック:0 |

我が望むMH世界

どうも、しばらく大規模な更新が出来なさそうなです^^;
実は、今週の水曜日あたりに帰省する予定なんです。
帰省中は、回線の関係上 長時間、PCを使用する事が出来ません。
ですので、今年最後になるかもしれない事もあるわけですが・・・・

わたしは、イメージがおおよそまとまってきた ある記事を書こうと思います。
それは、MH製作に関われたら こうしたモノを作りたい・・・
言わば、勝手な妄想と言うヤツですねぇ;w

とりあえず、今回書く記事は、本当にそういった感じの内容になるので
好まれない方も多数おられるとは思います。
故に、今回に関しては 興味のある方のみ、読んでいただけたら幸いです
また、読み終わって ソレはないだろうといったコメントついては
あくまで、私個人の考えとして 受け流していただけると助かります<(_ _)>

では、記憶が薄れていく前に始めたいと思います。

続きを読む
・MH裏設定? | コメント:0 | トラックバック:0 |

日記

どうも、身体能力が低下しているせいか 疲れが取れないです;w
 いやぁ~、土曜日の疲れと 日曜日の疲れが全然取れません;w
 自転車をこぐと、膝当たりの筋肉が悲鳴を上げた事で
 初めて、足腰がとっても弱っている事には気付きましたが・・・
 疲労回復ってのは、身体能力に比例するんですかねぇ;w

さてと、今日は時間やらの関係で書けなかった土曜日の様子を書こうと思います。
まぁ、ぶっちゃけて言ってしまえば ただの日記です^^;
 また、この記事ではMH関連の情報は載せないと思うので、
 本当にお暇のある方だけご覧下さいw

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・戯言 | コメント:0 | トラックバック:0 |

MH3の小ネタ情報?

どうも、ちまちまと情報を拾い集めてきたですw
いやぁ~、ダメですねぇ 体験コーナーの様子を眺めていると、時間を忘れてしまいます;w

さてと… この記事を見ている方の中で、どれだけイベントへ行ったのかは不明ですが
第2防寒装備
 第2防寒装備! …ただのお出掛けセットです;w

今日、フェスタに行かれた方で この服達に見覚えがあった場合は…
 それが私だったりするかもw

とりあえず、今日は 拾い集めてきたtriの情報を記事にしたいと思います。
 ただ… 基本的に、大きな情報ではありません。
 また、細々した情報が多いので 今日中に記事に出来るかどうか;w

私は考えました 完成してなくても、上げてしまえと(オイ
 とりあえず、出来るだけ早く提供したいと思っているので
 時間がなかった場合は、書けている範囲のみでアップします。

その事だけは、ご理解下さい<(_ _)>
 そして、公開まで出来るだけ情報を耳にしたくないという方は
 以下の文章は見ない方が良いかもしれません^^;

また、データの全てが役に立つモノではないですw
 まぁ、「こんな感じのゲームなんだ」と思っていただければ幸いです。

続きを読む
・MH情報 | コメント:3 | トラックバック:0 |

ビバ、お出かけ?

どうも、色々と書いておきながら こっそり行く準備をしているですw
いやぁ~ ・・・・・やっぱり、部屋の隅でいじけているのはイヤです!w

てなわけで、時刻表を再度調べて 行く準備をしております;w
 
そもそも、レポートが早く完成した時のご褒美として
 イベントへ行ってみようかぁ と考えたわけで・・・;w

でも、自分へのご褒美~♪ にしては、移動費が高すぎる気がする; orz
 なにより、本当に 自分へのご褒美になっているのだろうか?;

とりあえず・・・ 私はこういうイベントは初めてだったりします。
 まぁ、爬虫類とか生き物関係のイベントには今年初めて行きましたが…
 ゲームとかアニメやらのイベントというのは、本当に初めてですねぇ。

 元々、あまりイベント関係には興味がなかったりする私;w
 それこそ、好きなゲームをのんびりやれれば それで良いという考えでいるので
 友人から誘われても、何かと理由を考えて断ってました^^;(オイ

てなわけで、こういったイベントは、初なわけですし、ご褒美なはずですし・・・
 なによりも、MH情報がザックザク~w(ウォイ

それこそ、開発者の方々のお話は 前々から聴いてみたいと思ってましたし、
MH情報を直に得られると言うのも悪くない気もしますしね^^
あとは・・・
 たまには、ちょっと遠出してみるのも悪くないかなぁ~っと思いますしねw

それこそ・・・
 もう、こういったイベントへ行ける機会がないですから;w

さてと・・・
 明日は、ちゃんと起きられるのかなぁ~?;w
 起きられなかったら、やっぱり温泉?w

とりあえず、一度ぐらい ああいったイベントを見ておくのも悪くないでしょうし
 帰りに、水族館へ寄って 癒されてこれますしねぇ~w(オイ

べっ別に 水族館が、本命じゃないですからね!
 ・・・こうやって打つと、本当に違うように聞こえてきますねぇ;w

とりあえず、私は!MH!が目当てです!!

・・・えっ そういうイベントと違う?;  良いじゃないですかぁw(オイオイ

まぁ、正直 体調次第では変更するはめになるんですが、
 今のところ、大丈夫そうなので 行くつもりです^^;

そして、ちまちまと・・・・ 人の横腹を突っつき回すかのごとく って違い違う;w
 とりあえず、小さな事だろうと 得られた情報で記事を書きたいと思います^^
 最近は、記事そのものの内容が質素になってますしねぇ~;w

みゅ?

小説設定のアップはどうなった? ですって!?
 ・・・ん~ ちょっと休憩中ですw(ウォイ

いやぁ~ ・・・・ゆっ ゆっくり休んでみたかったんです!w
         べっ別に、設定が出来てな・・・
           って、この文章ではアカンアカン;w

実は、記事にする順番を変えた事で 上げる順番を忘れてしまいました;w
 一応、前の記事に書いたとおり 種族とかの設定なんですが…
 種族の設定にも、ちょっと種類があるので 上げ方を迷ってます^^;

しかも、来週には地元へ戻ってしまうので アップ作業が難航…
 イベントの記事を上げる事になったとすると・・・
 来週の月曜日辺りには! きっと タブン もしかしたら?w(ウォイ

とりあえずは、もうしばらく お時間を頂きたいと思います^^;
 一応、地元へ戻る準備もしなくてはなりませんし、
 やっと空き時間がハッキリしてきたので・・・

とりあえず、イベントへ行こうがいかまいが休養はしたいですねぇ;w
 足つぼマッサージ・・・
  プニプニ♪ グギィ?  ウギャ~!!! ヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ 

 きっと、良い記事になると思います。 …まぁ、自虐ネタになるんでしょうけどね;w

この記事は、一体何処へ向かっているのやら?
 まず、ブログってこんなのだっけ?;w

まっ 私は、私らしいモノに仕上がるように頑張ります^^
 てなわけで・・・ もうちょっと、設定は待ってください!(オイ
 一日でも早く、上げる順番を思い出せるように努力します;

では、皆様 次回の記事がMHネタに出来るように頑張ってきます ><ノシ
・戯言 | コメント:0 | トラックバック:0 |

休養は大切

どうも、ジャン○フェスタへ行くのを諦める事にしたです^^;

いやぁ・・・ まさか、高いだけでなく 東京駅から、あんなに距離があるとは;w
 正直、今の私では 到底耐えられる距離や時間では無いですねぇ;
 本当は、MH開発チームの方々の話を聞くために、10:20には会場に着けるようにと・・・
  でも、今の精神と この体では 疲労状態が結構あぶな目だったりします。 

なので、今 本当に私に必要とされている事とは・・・

  休養です^^;

地図でイベント会場を調べていたら・・・ いやぁ、本当に休みたいと思いました;w
 ゆっくり 本当に、ゆっくり 温泉とかに浸かって休みたいナァ~と;w

てなわけで、完全にMHを諦めきれてないダメなですが
 体と精神の方が”無理で~す”と笑顔で訴えかけてくるので、辞めておきます^^;

そして、その代わりに 近くにあるらしい健康ランド?みたいな所へ
 休養がてら、ゆっくり浸かって 足つぼマッサージに初挑戦してみたいと思います;w

では・・・
 MH情報を期待されていた方々、申し訳ありません^^;
 とりあえず、行っても 会場で倒れては MHファンの名折れ・・・ って違う?;w
  とにかく、主催者側の迷惑になるような事にはなりたくないので
  じっと、部屋の隅で いじけていたいと思います^^;

はぁ~ どうせなら、もっとちゃんと体調管理しておけば良かったなぁ orz
はっ これでは、ただのグチ記事ではないか!?

では、今後の方針などを載せて終えることにしましょう^^
 とりあえず、設定関係の方は 今週中に上げられると思い・・・

あ、レポートは 今日の午後8時に無事なのかはともかく、終了いたしました^^
  (ん? あ、もう木曜日なのね;w ・・・気にしない気にしないw)
 ですので、小説設定の方は 問題が起こらない限りは、上げられます。

また、休養する事にしたので もう少し、ブログの方へ力を注げそうです;w

では、皆様 あまり詰めすぎずに 危ないと思ったら、一度気分転換しましょう!
 私も良い教訓になりました^^;
  これからは、やりたくないモノに対しては 息抜きを入れるように気をつけます;w
   (レポートなぁ・・・)
  あっ、ちなみに設定作りは完全にノリノリで行きますので、
  心配しないでくださいね^^
  というか・・・
   設定作り自体が、私にとっては息抜きにもなってますし
   ずっとやっていても飽きが来ない良いお仕事でもあるんですよね^^

さてと 色々と慌ただしくて申し訳ないです;w
 時間も出来たので、お詫びになるような設定でも考えたいと思います^^;

では、皆様 体調など崩されないよう 気をつけ下さいね (^_^)ノシ

・戯言 | コメント:2 | トラックバック:0 |

お仕事を終えて…

どうも、依頼の設定が仕上がって ほっとしているです。
 正直、なかなか記事にする作業に入れなくて はらはらドキドキ・・・・
 とりあえず、記事は完成しましたし 見直しもおおよそ出来た… かな^^;

元々、この新企画に対して どの程度、皆さんが内容を理解されているのか
色々と不安なところがありました。
そして、理解してもらうためにも 第一弾は、できるだけ早く上げたかったんですが…
いや~、レポートやらなんやらと時間が無くなっていくので、焦った焦った;w

とにかく、これで依頼絵への設定付けは終了です。
 あとは、細かなところを依頼者と話しながら修正するのですが、
 とりあえず、大まかな感じでは あんな感じに仕上がります。

 企画の内容がよく分からなかった方も、一度依頼内容と仕上がったモノを
 見ていただければ、何となくでもイメージが掴めたのではないでしょうか^^

一応、現在は 別の方の依頼を引き受けていますが…
 小説の設定作りを手伝っているだけなので、アップする事はないですねぇ。

もちろん、依頼のお引き受けは まだやってはいます。
レポートの方も、今週の実験レポートさえ出来れば 今年はもう無いはず…
 他の講義でレポート課題出されちゃうと困っちゃいますけどね^^;

とりあえず、今週を過ぎれば 空き時間は増えるはずですw
 ただ、12月の終わり頃には 地元に帰省するので、更新のペースが落ちるかな^^;
 それこそ、正月辺りは 完全に更新がストップするかも…

とっとにかく、コメントのチェックなりは 毎日出来るように頑張りますので、
気楽にコメントなり、ご質問なりしてください^^

さてと…
 とりあえず、今週はレポートが仕上がるまでは 大きな更新はしない予定です。
 また、今後の予定ですが まずは小説設定のアップ作業を再開する予定です。
  内容としては、各種族の設定 各魔物の設定 ですかねぇ。
  まっ あくまでも予定なので、信じないでくださいね^^;

 後は… 余裕があったら、ジャ○プフェスタというイベントへ行ってこようかなと思っています。
  狙いは、もちろんモンスターハンターtri(以下MH3)新鮮な情報です!w(オイ

えっ メインのイベントと関係ない? 狙うところが違う?
 ごもっとも^^; でも、気になっちゃうんですよw

  とりあえず・・・
  正直、ネットに流れている動画では 確認しきれない部分が多いので、
  一度じっくりと観察して来ようかなと思っています。
  特に、クルペッコという鳥竜種の攻撃で 状態異常が確認出来るので
  その辺りの詳細を、眺めてこようかなぁと考えています。

  ただ・・・ 高いのよねぇ; orz
  さっき、移動費を計算したら 新幹線を使うと、6300円?;
  在来線にすれば、半分ぐらいになりますが 朝5時起きは、ちょっと;w

  ・・・やっぱ、往復で1万円を越えるのは高いですよ;w
  とりあえず、もう遊ばないソフトなりを売った時のお金があるので…
  MH3用に作った軍資金ですが、それを消費して行こうと思います;w

  ま、体調が悪かったら 速攻で、諦めますけどね^^;
  とりあえず、「行けそうだったら 行くw」という程度の覚悟ですw

  もしも、行く事が出来たら 確認出来たMH情報を記事にしたいとは思います。
  ですが・・・ 画像が、いつもの通りなので 文字だけになりそうですねぇ^^;

・・・ネタがないのに、よくもまぁ こんなにウダウダ書けるモノだ;w
 こうして打った文章を見直すと、なぜか悲しい気分に陥りますねぇ^^;

さてと
 とりあえず、小説設定は確実に上げられると思います。
 少なくとも、来週には上げられるかな~w(オイ
 まぁ、あまり期待せず のんびりと待っていてください^^;

さてはて、内容がとっても薄い記事となってしまいましたが ご容赦下さい;w
とりあえずは、レポートを 早く仕上げられるように頑張りたいと思います^^
それでは、皆様 お疲れ様でした~ (^_^)ノシ


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ホーネルス設定

どうも~ 誤って焼酎を買ってしまい、とっても困っているです^^;
 いきつけのチャットの友人に飲み方を教わって飲んでみましたが・・・
 やはり私には、合わない部類のお酒ちゃんのようです;w

さてと、今回は マスターさんのご依頼で作成中のホーネルスの設定を上げようと思います。
 とは言っても、生息地については 前回の記事で上げていますので
 今回は、各個体の詳細について書こうと思っています。

では、恒例ではありますが、設定関係のカテゴリの方に、この企画に関する
お願いや諸注意が記載されてますので、必ず読んでからコメントするようにしてください。
また、アップする設定は、あくまでも試作品であることを理解した上で、
読んでいただけると幸いです。

?新企画第1弾?
<ホーネルス設定>

 {巣について}
  ・ホーネルスが生息する巣は、巨大な樹木の幹を覆う様に形成されており、
   巣の表面には、各方位に対して上下2カ所ずつ出入り口が設けられている。
   また、巣内は 複数のブロックごとに仕切られており、それらのブロックには
   必ず、出入り口と奥へ通ずる通路が1カ所ずつ設けられている。
   奥へ通ずる通路は、全て巣の中央に位置するブロックと繋がっており、
   このブロックは、幹を覆うようにドーナツ状に形成されている。
   つまり、ホーネルスの巣は 中央に存在するブロックと、各方位に対して
   上下に分かれて存在するブロックの計9つから構成されている。
   なお、巣を形成している物質は、非常に頑丈で通気性も良い事から
   この物質を、何か利用出来ないか ギルド内で検討が進められている。
   
ホーネルス
 <名称>
  ・ホーネルス(通常個体)

 <全長>
  ・100cm、130~190cm、230cmで分かれている。

 <説明>
  ・ホーネルスと呼ばれる甲虫種の中で、最も小型のタイプを示している。
   この甲虫種は、甲殻が非常に発達しており、棘状に変形している部分も確認できる。
   また、ランゴスタのような簡略的な群行動を行うのではなく、
   組織化された生活スタイルを有しており 個体ごとの役割分担は
   以下の様に、サイズごとで区分されている。

   {100cm個体}
    ・通常個体中、最も小柄なサイズで 餌の収拾を専門としており
     常に、餌を求めてフィールド内を飛び回っている。
   
   {130~190cm個体}
    ・サイズの幅が広い個体で、小柄のモノは防衛の役割を担っており
     常に巣の周りを飛び交っている。
     また、大柄のモノについては、偵察の役割を担っているらしく、
     巣と隣接するフィールド内での目撃例が最も多い。
     なお、巣内で幼虫の世話を行っているのも この個体で、
     そのサイズは、160cm前後だったという報告例がある。

   {230cm個体}
    ・通常個体中最も大きな個体で、通常は巣内で生活をしている。
     この個体は、常に クイーンホーネルスと呼ばれる大型個体の
     周りを飛び交っている事から、クイーンに仕える兵隊と思われる。
     事実、フィールド中に存在するホーネルスを討伐し続けた際に、
     クイーンと共にその姿を現し、戦闘中の様子についても
     常にクイーンを取り囲む様に飛び続け、クイーンから何らかの
     指令がない限り、攻撃を仕掛けてくる事は無い。
     そうした事から、この個体は 巣を守ると言うよりも、迎撃や
     敵の殲滅を専門にしていると思われる。
     なお、これらの事から他の個体とは大きく生態が異なっている為
     ”攻撃特化形”という呼び名で区分される事が多い。
     
 
   通常個体の能力についてはランゴスタとは異なっており、
   従来の甲虫種よりも体力・防御力が高く、死滅時に飛散する確率も低い。
   そして、攻撃手段では 腹部の毒針を使った攻撃や体当たりだけでなく、
   体内で生成される特殊な酵素を吐きかける攻撃も行ってくる。
   また、ホーネルスは 毒そのものを生成するのではなく、体内に存在する
   いくつかの物質を掛け合わせる事で毒素を生み出している。
   その為、毒針攻撃では、混合の割合によって、毒性が変化してしまうため
   毒・睡眠と言った異なる状態異常に陥る可能性がある。
   なお、吐き出す酵素については それほど毒性が高いわけでもなく、
   何かの状態異常に陥ったと言う報告は今のところ無い。

クイーンホーネルス
 <名称>
  ・クイーンホーネルス

 <全長>
  ・600cm

 <説明>
  ・通常個体の2倍以上の巨体を有する甲虫種の事を示す。
   この個体は、通常個体よりも甲殻の発達が進んでいる事から、
   棘の数が増え、羽根が虹色に見えると言った特徴をもっている。
   通常、クイーンは巣内のブロック1つを管理する役目を担っている。
   故に、計9つのブロック全てにクイーンが存在している事となり、
   巣を攻撃をした際には、これら全てのクイーンが巣から出現し、
   襲いかかってくる可能性も否定できない。
   また、各クイーンは、”攻撃特化形”の個体を最大で10体まで
   率いる事が出来るらしく、事実 クイーンが出現した際には
   多数の”攻撃特化形”を必ず確認する事が出来る。
   
   なお、最近の調査によって クイーンは、通常個体とは異なり、
   非常に栄養価の高い餌を摂取している事や、クイーンになれる
   個体には、以下の二通り存在する事が判明した。
   
      1つめは、幼虫の頃からクイーン専用の餌を食べて育った個体である。
      ただし、卵が産み落とされるのは繁殖期のみであり、成体となった個体は
      しばらくすると一斉に巣外へと飛び立つ事が確認されている。
     
      2つめは、”攻撃特化形”から格上げされてクイーンになる場合である。
      これは、ブロック内での力関係が崩れて ”攻撃特化形”の中から
      現状のクイーンよりも強い個体が出現した場合に起こる。
      詳しい原因については、分かっていないが より強い個体がブロック
      管理するシステムになっているらしく、現状のクイーンより強い個体が
      その地位を奪い、クイーンへとのし上がる事が確認されている。
      なお、交代直後のクイーンは見た目が”攻撃特化形”のままではあるが
      1~2週間ほどすれば、完全にクイーンの姿へと変貌を遂げている。
      また、脱皮によってクイーンの形状へとなる為、脱落したクイーン
      ”攻撃特化形”の姿に戻る事は出来ず、何体かの”攻撃特化形”
      通常個体を連れて巣を離れる事が新たに分かってきた。
      なお、頻繁に目撃されているクイーンは、この脱落した個体と考えられ、
      ギルドでは、これを”はぐれクイーン”と呼び分けしており 様子を見つつ
      場合によっては、ハンターへの討伐依頼も出している。
    
   また、このクイーンの能力については通常個体よりも遙かに高く
   ”攻撃特化形”への攻撃指示をはじめ、状態異常時間も延び
   吐き出す酵素の量や射程範囲が増えている為、個体自体の
   危険性が極端に高まっている。
   特に、吐き出す酵素は非常に濃度が高く、攻撃を受けてしまうと
   一時的にではあるが、火傷に似た怪我を負う事になる。
   
ロードホーネルス
 <名称>
  ・ロードホーネルス

 <全長>
  ・700~800cm

 <説明>
  ・通常個体の3倍以上もの巨体を有する甲虫種の事を示す。
   この個体は、クイーンホーネルス以上に甲殻が発達してはいるが
   棘の数自体は、むしろ減少しており 代わりに腹部が極端に
   肥大化しているなど、今までとは違った特徴が見られる。
   また、羽根が4枚になってはいるが 重くなった体を支える為に
   増えたと思われ、機動性自体はクイーンよりも劣っている。
   通常、このロードは中央のブロックにおり 巣から出る事は無く
   クイーンが大量に討伐される様な事態が起こらない限りは、
   自ら姿を現す様な事はまずない。
   なお、このロードの周りには 常に4体のクイーンがいるものの
   これらのクイーンは、”攻撃特化形”を従えてはおらず
   この4体は、側近に近い存在であるとされている。
   また、最近になって これらの側近クイーンは巣内にいる
   全てのクイーン中最も強い四個体である事が判明しており、
   繁殖期には、その中で一番強い個体が性転換してオスとなり
   ロードの交配相手になっている事も分かってきた。
   なお、オス化したクイーンは 繁殖期を過ぎてしばらくすると
   メスに戻る事が調査の末、発覚した。

   また、巣によっては800cmを優に超えたロードも確認されてはいるが
   寿命が近いのか、羽根は朽ち 戦闘能力も無いモノであった。
   しかし、側近のうちの一個体が極端に巨大化していた事から、
   ロードの力が衰えた時点で、クイーンの時の様に 側近内で
   最も強い個体が新しいロードになるのだと思われる。
   事実、ロードも専用の餌を摂取している事が分かっており、
   同じブロック内に年老いたロードと共に若いロードが確認された
   報告例も多数存在する事から、この甲虫種は 一度建造された
   巣を何世代にもわたって維持し続けていると考えられている。

   次に、ロードの能力についてであるが すでに記しているとおり
   クイーンに比べれば明らかに機動性は低い事は分かっている。
   ただし、戦闘能力のみを見れば 走竜下目に属するランポス系
   モンスターよりも遙かに高い事が分かっている。
   事実、毒針の成分は腹部を破壊されたバサルモスに匹敵するほどの
   劇毒であり、通常の解毒薬では対処しきれない事も確認されている。
   また、吐き出す酵素についても その威力は極端に増しており、
   着弾後は、酵素が気化するため 例え攻撃をかわしたとしても、
   気化しきっていないうちに、着弾地点を通ると 毒沼に足を
   踏み込んだかのごとく、たちまち毒に侵されてしまう。
   なお、毒の成分そのものはハッキリしていないが、気化した酵素を
   吸い込んで、”疲労”状態に陥ったという報告も残っている。

   しかしながら、ロードについては フィールド上で、その生態を
   確認する事は極めて難しく 未だに不明な点も多い。
   その為、現在は別方面からの調査を行っている。


?番外編?
{ギルドの確定報告}
・今回確認されたモンスターは、その構造からランゴスタに近い部類と判断する。
 なお、これにあたり ホーネルスは、殻虫目の針尾虫亜目に分類する事とし、
 科の分類については、構造や生態の調査結果から改めて決定する事とする。

{クエスト}
「支配者の住む地」
 {メインターゲット}
  ・ロードホーネルス1体の討伐
 {指定エリア}
  ・森林地帯
 {依頼者}
  ・深手を負った正規兵
 {依頼内容}
  ・何て事だ!
   政府の依頼でクイーンホーネルスを討伐したは良いが、
   いきなり大量のクイーン共が攻めてきやがった。
   絶対に、指示を出している親玉がいるに決まってる!
   周りの虫共は大体倒してやったから、あとは噂で聞く
   ハンターの力とかで、俺たちの代わりにクイーン共の
   親玉を退治してくれ!

  {注意事項}
  ・このクエストは、G級であり PT専用となっています。
   ロードは、クイーンを討伐しない限り出現しません。
   ロードと一緒に出現するクイーンは、2体まで同時に出現し、
   4体討伐後は、ホーネルスが10体まで出現します。
   クイーンは、クエ専用個体であり 体力や攻防力は
   通常のクエストとは、異なります。

  <?クエストの順番?>
  下位:ホーネルス5体の討伐

  上位:クイーンホーネルスの討伐(ホーネルス10体出現)

  G級:ロードホーネルスの討伐(クイーン12体出現)

 ※クエスト設定は、マスターさんが考えられたモノに少し手を加えたものです。


・ご依頼コーナー | コメント:0 | トラックバック:0 |

お掃除~♪

どうも、金曜日に水槽掃除をしていたです。
 …まぁ、前回の記事を書く前には終わっていたんですけど、
 優先順位的に、設定を先に載せましたw

さてと、このカテゴリの記事を書くのは久々なわけですが・・・
 実は、掃除自体も久々だったりするんですよね~w
 特に、濾過槽の掃除なんて何ヶ月ぶりなんだか;w

とりあえず、レポートが早く仕上がったおかげで水槽掃除も完了しました。
 正直、あそこまで濾過槽が汚れていたとは… 道理で、藻だらけになるはずだ;w

・・・さてはて 掃除できたおかげで、少しは載せられそうな姿に回復したので
 こうして、記事を書いております。
 ちなみに、画像の方は 毎回の通り、凄い荒れ模様ですが ご容赦下さい^^;

では、画像を載せていきましょうw
 1つめの画像は、60cmを占領しているスネークヘッドちゃん(君かも;w)ですねぇ
インディアンスネークヘッド2
  あ、この画像は意外と見やすいかもw

小型魚水槽の流木を1つ移動させてみたところ、意外に気に入ったようです。
やはり、土管何かよりも こういう物陰を好む傾向があるようですねぇ。
 ちなみに、底層にばらけている黒いのは、です;w 
 濾過槽内の炭袋が崩壊していたので、掃除後にばらまいておきましたw
  あっあと、右上の変な物体は、イシマキガイですねぇ。
   このマキマキちゃん この水槽、唯一の生き残りだったりもします;w

・・・まぁ、お分かりの通り 藻だらけです;w
 肉食魚系の水槽では、掃除をさぼるとすぐにこうなりますねぇ~。
 もちろん、濾過をしっかりすれば何ら問題は無いんですが…
  その濾過槽を、掃除出来てなかったので見た目がヒドイヒドイ^^;
  皆さんは、水槽内だけでなく濾過槽も定期的に掃除をしましょうねぇ~w

 さて、2つめはグッピーの稚魚達ですねぇ。
25匹の赤子2
 浮遊するゴミに見えそう; お金を貯めて、デジカメでも買おうかしら;w

え~と、たぶん25匹居るんじゃないかなぁ~ という稚魚たちです(オイ
 実は、親と上下を隔離していた部分を取り除いたので・・・
 色んな所へ泳ぎ回って、数えられませんw

それというのも、こういうケージは水の流れを阻害しやすいので
ケージ内やケージの周りがコケまみれになりやすいんですよねぇ。
 しかも、上下をわけている分 余計に水の流れが悪い悪い;w

てなわけで、現在の子が巣立つまでは 邪魔な物を取り外しています。
 まぁ、おかげで稚魚への餌やりも楽にはなったんですが…
 すでに、親のお腹が大きいんですよねぇ;w
  流石は、メダカを絶滅の危機にまで追いやったカダヤシのお友達。
  ま この水槽では、その力もどこまで通用するやらw(ウォイ

さて ちなみに、稚魚のサイズは 1cm以下の個体が多いですねぇ
 2cmになってしまえば、食べられる心配もないんですが…
 まだまだ、日にちが掛かりそうです^^;

さてはて、3つめは… 卵ですねぇw(ぇ
ホワイトラムズホーンの卵?
 ん~5回も取り直したのに、この低画質 何とかならないものかしら;w

え~と この卵ちゃんは、たぶんホワイトラムズホーンのモノです。
 今まで1個体だった所に、2匹ほど追加してから出現したので、
 間違いではないと思うんですが・・・

生まれた直後に、食べられてそうで 悲しいなぁ;
 ケージ内に入れればとも考えましたが、稚魚でも食べられるお手軽サイズ♪ orz
 まぁ、貝の産卵数は多いですし、流木もソコソコ入ってるので
 2~3匹ぐらいは生き残るだろうと 不安だったり、ちょっぴりワクワクだったりw
 とっとりあえず、生暖かい目で見守っていこうと思いますw

 ラストの4つめは、ちょっと見づらいカエルさんですねぇ。
家のカエル
 カエル饅頭~♪ ・・・スミマセン、冗談です;

とっても丸っこいカエルさんですねぇ。
ちょっと植物やケージの構造上の関係で、近くでは撮れませんでしたが…
 前回よりも、大きくなっているのは何となくお分かりでしょうか?

ケージ(帰宅後)
  10月27日時点での記念写真

こうして、前に上げた画像と並べてみると… って、比べられないだと!?

とりあえず、サイズの方は順調に成長して 7… って、8cm?;
 たったぶん、上手く測れていないだけだとは思うんですが、
 それでも、7cmは越えてそうですねぇ。

そういえば、こうしてみると 左隣の植物も育ってるんですねぇ。
 そのうち、ケージに入らなくなりそう;

まぁ、色々と問題が出てくるのは確かでしょうねぇ^^;
 それこそ、この子がオスだったら 9cmを越えた辺りから鳴き…
  声が渋くない事を祈りたいです;w


さてと、我が家の記事はこれで終了です。
と言うよりも、これ以上載せるモノがないんですよねぇ;w
 とりあえず、グッピーの巣立ちやら チビ貝大量発生とか ネタが出来たら
 また、書きたいと思います^^

では、今週中に依頼の試作品を作れるように頑張ります^^;
  …MHやりたいなぁ  って違う違う;w
  とりあえず、少し休憩を入れてから作業にはいるので、気長にお待ち下さい(^^;)ノシ
・我が家? | コメント:0 | トラックバック:0 |

?世界に存在する各組織の概要?

はいは~い どうも、今週のレポートも仕上がり ゆっくり眠りにつけたですw
いやぁ~、本当に興味のないモノをやるのは骨が折れます^^;
MHの設定依頼とかだったら、ルンルン気分で徹夜するんですけどねぇ~w(オイ

正直、そういう職業に付けたら本望だとは思うんですが…
 設定だけ作れても、会社側としては役に立ちませんしねぇ~
 やっぱり、イラストプログラミングぐらいは出来ないと役立たずですかねぇ;
 何より、不景気だし 就職先がドンドン減っていくし…

MH開発チームの募集とか無いかしら;w (ほとんど現実逃避;)
 まぁ、現実的に 開発チームにイキナリ入れる事なんて無いんですが、
 それでももし「このイラストに設定を付けよ」という課題で募集があったら受けますね!
 それこそ、生息地や生態、攻撃手段、各部位の弱点などやら課題に含まれていなくても
 納得いくまで作り直して、ソレを担いで就職試験に挑むでしょうねぇ~w

・・・さてと、本当に そういう就職試験無いかなぁ~;
 ゲーム業界は、厳しい?
  個人的には、MHなら ボロボロになろうが 達成感が味わえればOKですけどねぇw
  実際、一時期 栄養ドリンクを1日2本以上飲んで無理矢理動いていた時がありましたし…
  まぁ、あり得なくても そういうチャンスがあったら是非とも受けてみたいモノです^^

今日は、無駄話が長いですねぇ
 そろそろ設定に移りましょうか^^

今回アップする設定は、以前上げた”冒険者”を含む”組織”についてです。
簡略的に書いたものをあげてから、結構経ってはいますが… 気にしない気にしない^^;
とりあえず、この設定は元々世界の均衡を保つのに必要だと考えて作ったモノなので
このどれかに所属させてしまえば、おおよその問題は解決出来るとは思います;w

さてと、毎度恒例ですが設定関係のカテゴリの方に、このカテゴリに対しての諸注意が
記載されてますので、必ず読んでからコメントするようにしてください。
また、あくまでこの設定は、オリジナルであり 引用して作った訳ではない事を
理解した上で、読んでいただけると幸いです。

続きを読む
・小説設定 | コメント:0 | トラックバック:0 |

記事再び~♪

どうも、今日の7時半に無事 レポートが仕上がったですw
いやぁ~ 一時、中断の知らせを出したのに・・・・;w

とりあえず、今週中に何らかの設定を上げられると思います^^
一応、過去の記事を読み返していくと”冒険者”の設定が最優先みたいですねぇ
 個人的には、依頼設定の方がイメージ出来てる分作りやすいんですが;w

とっとにかく、記憶を掘り出して 今週中にアップ出来るように頑張ります^^;
 では、今日は さすがにのんびりしたいので、この辺でお終いにします;w

ではでは、皆様 風邪などひかないように 暖かくして過ごしましょう ^^ノシ
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更新停滞のお知らせ

どうも、またレポート作成期間に突入したです^^;
いきなり更新をスットプしてしまい、申し訳ありません;
実は・・・ 今週と来週は、また実験のレポート作成で空き時間が消滅します;w
 ちなみに、現在は・・・ やっと結果に使う表と図が完成したところです^^;
 これで、やっと結果作成が出来ますねぇ~

・・・? 結果と表は、同時進行じゃないの と思われてますか?

実は 私の場合は、表なりはPCで作ってるんですが・・・ プリンターが無いんです orz
 買うにも、お金は・・・ なにより、置く場所が無いんですよねぇ~^^;
   置く場所作っても、水槽の側じゃ 壊れそうですしw

って、違う違う 
 とりあえず、結果に使う表やらを作るわけですが… 画面を見ながら
 結果の文章を書くのが辛くて辛くて^^; 

 てなわけで、毎度毎度 大学のプリンターを使って印刷しています;w
  そして、印刷したのを持って部屋に戻って 書き書き・・・  虚しいなぁ;

とっとりあえず、金曜日までには考察も仕上げて のんびりする予定です^^;
 タブン、毎回の通り 土日辺りには、記事を更新できると思います^^

では・・・
 やっと印刷するデータも出来たので、夕飯にしたいと思いますw
  いやぁ~ ・・・・はぁ 腹減ったなぁ orz

では、皆様 ごきげんよう~ (^^;)ノシ
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やっと新企画始動~(?MHネタ?)

どうも、色々と作業が溜まりつつあるです^^;
 いやぁ~ ・・・レポート仕上がらないなぁ;
 こりゃ、また来週は更新が止まるかも;w

さてと、よっと2回目の更新となる このコーナー。
 ・・・別にサボっていたわけでも、放棄したわけでもないですよ~w

ただ単に、依頼絵をどうアップするか悩んでいただけです!w(オイオイ
 とりあえず、依頼者である”マスター”さんとの交渉もおおよそ済みましたので、
 途中経過の報告も含めて依頼絵とその内容を載せたいと思います。

試作品が上がるまでには、まだ時間が掛かるとは思いますが・・・
とりあえず、以下の絵を見ながら、のんびりと待っていてください^^


(!後から書いた追記コメント!)
 ・<依頼絵と進行状況>の2,は非常に長いので お暇のある方だけ、ご覧下さい^^;


?依頼進行状況報告?

<依頼内容と製作方針>
・とりあえずは、依頼の内容と製作の方針を書こう思います。
 まずは、依頼内容ですが これはマスターさんが書いた絵に
 生態を主体とした設定を付けるというモノです。
 次に、製作の方針ですが 描きやすいという理由から、MHに登場する新モンスター、
 いわゆる、オリジナルモンスターという形で製作させていただく事にしました。

<依頼絵と進行状況>

・とりあえず、まずは設定作りの元となる依頼絵を載せたいと思います。
 依頼絵1
 ちよっと、右下の子が見づらいかもしれませんが、それはご愛敬と言う事で^^;
 とりあえず、これが依頼を受けた絵です。

 さて、絵を上げたところで、次は進行状況ですねぇ。
  一応、設定の元となるデータはほぼ揃ったので、あとはそれをまとめるだけです。
  ただ、載せるまでが大変で大変で・・・ orz

 まぁ、まずは 現状で載せられる設定を書く事にしましょう^^
  今回の依頼絵は、最初の方で書いたとおり、MHの世界に生息するモンスターとして、
  設定の製作を開始しました。

 そして、現在までに決まった設定の一部が以下の通りです。

 1,お名前
   ・まぁ、一番大切なモノともいえるのが この、お名前ですねぇ。
    とりあえず、このモンスターの名前は”ホーネルス”になりました。

    また、絵を見て分かるとおり このホーネルスには体格の異なる3体がいます。
    まず、一番小さい子ですが・・・ まぁ、名前はそのままでホーネルス(通常個体)です。
    続いて真ん中の個体は、チビちゃん達を取りまとめる”クイーンホーネルス”です。
    そして、最も大きな個体は ”ロードホーネルス”となりました。

  2,生息地とプロローグ?
    ・新モンスターには新フィールドがお似合い と言うわけではないんですが・・・
     生態を考えていく上で、新しいフィールドが必要になったので作りました;w

     さて、その生息地ですが未開の”森林地帯”という名前で表しています。
     えっ 森丘と同じ? いえいえ、随分印象が異なる所ですよ^^

     そこは、樹海の最深部を越えた所に存在する まさしく未開の地。
     この森林地帯では、太古より存在する大木がそびえ立ち、
     あまりに巨大なそれらは、空をも覆い隠すほどの力を有していた。

     日光が遮られている地表には、通常の木や植物は生育が出来るわけもなく
     樹海より奥に存在するというのに、視界は思いの外開けていた。
     広さで言えば、樹海のエリア5とされている場所と同じぐらいであろうか。
     ・・・いや、どちらかと言えば ミナガルデ地方で狩猟場されている湿地帯
     ”旧沼地”のエリア4へ足を踏み入れた時と似た印象を受ける。
     それというのも、旧沼地のそれが、周りを崖に囲まれているように
     周りを大木で囲まれている事から、行き来できる場所が限られているのだ。
     いや、どちらかと言えば、大木のいくつかが倒れて出来た空間が、
     偶然、エリアと呼べるほどの広さとなっただけなのだろう。     

     何より、驚かされるのが その湿度の低さだ。
     あれほど、蒸し返していた樹海に対して、此処はあまりにも涼しすぎる
     周りを見ても、キノコのような菌類がほとんど生えておらず、
     その代わりに、落陽草のような光を嫌う植物が多く生えている。
     どうやら、奥のエリアから常に新鮮な風が吹き込んでくるのが理由らしい。
     だが、こんな大木だらけで しかも光すらほとんど入らないこのフィールド内に
     風が吹いている事自体が、不思議でしょうがない。

     空がない。
     本来なら、飛竜からの奇襲が無い分 荷が軽くなるはずなのだが・・・
     此処まで完全に空が隠れてしまっては 逆に不安に襲われてしまう。
     「此処は何処なのか」 「今、どの辺りにいるのだろうか」
     「何より、今は昼なのか夜なのか」
     そんな、考えばかりが頭をよぎり 周りに集中する事が出来ない。

     実際、いくつかのエリアを回ってみたものの飛竜の痕跡は見られなかった。
     どうやら、ここの環境は 空を使って移動する飛竜には適していないようだ。
     まぁ、地上を利用してエリア移動する個体であれば問題は無いのだろうが、
     それでも、ここまで 飛竜の痕跡が見当たらないのは初めてかもしれない。

     がある。
     川でも池でもなく、がそこにはあった。
     他のエリアでも、は見てはいるが そのほとんどが1本の筋となって流れており、
     とてもではないが、汲んだり飲んだり出来るような水量ではなかった。
     だが、このエリアには池とまではいかないが 確かにがあった。
     どうやら、倒れた大木がダムの代わりになって水をせき止めているようだ。
     そして、水があれば必ずいるモノが そこにも存在した。
      「あれは・・・ 鳥竜種なのか?」 「あ、こんな所にもコイツはいるのか」
     そこには、青い鱗を身に纏った鳥竜種や、見た事もない鳥竜種がを飲んでいた。
     見慣れた方は”ランポス”で間違いはないだろう。
     だが、もう一方は全く見た事のない個体だった。
     ランポス系に似た形状をしてはいるが、あからさまにサイズが大きすぎる。
     イャンクックゲリョスほどもあるソレは、ただひたすらに喉を潤していた。
     本来なら、生態系の頂点に立つはずの飛竜種がいないこのフィールドでは、
     その代わりとなる大型の鳥竜種が生息しているのかもしれない。
     とりあえず、このエリアは肉食モンスターの溜まり場のようで、
     そこら中に何かの骨が散らばっている。
      「長居は無用か ・・・ん? ランゴスタ?」
     鳥竜種と共に、見た事もない甲虫種が水を摂取しているのが見えた。
     ランゴスタよりも丈夫そうな甲殻、なにより甲殻の一部が変形してになっている。
       「…なるほど アレが報告にあった新種の個体か」
     
     私は、この未開のフィールドへ ギルドから ある指令を請けてやってきたのだった。
     その指令とは樹海で報告があったランゴスタ亜種の存在を確認するというものだ。
     正直のところ、甲虫種などに亜種も何もないと私は考えていた。
     そもそも、その報告の全てが 発見後、すぐに樹海のさらに奥地へと
     飛び去っていったと言うのだから、その信憑性は無いに等しかった。
     何しろ、樹海はどれほど奥地へ行こうとも何も無いとされてきたからだ。
     だが・・・
     今回の調査によって、存在しないはずだった 新たなフィールドが発見され、
     信憑性が疑われていた甲虫種までもが 今、こうして目の前にいる。

     どうやら、此処では 一般の常識などは通用しないようだ。
     ・・・だが、あの甲虫種は一体なんなのだ?
     報告では、あくまでもランゴスタ地域変異種や亜種とされていたが、
     あれはどう見ても、全くの別種だ。
     あまりにも、形状的な面での特徴が違いすぎる。
     第一、甲虫種を直接摂取している事自体が初耳だ。
     故に、あの個体は今までの甲虫種とは別の種類と判断するべきなのだろう。
     とりあえず、飛び立つのを待って巣まで案内してもらう事にしよう。

     納得した。
     その新種は、すぐに飛び立ち エリアの奥へ奥へと移動を続けていった。
     私は導かれるままに足を進め、気付けば このフィールド内の最深部
     というべきエリアへ続く道の入り口に立っていた。
     凄まじいほどの風が道の向こう側から吹き込んでくる。
     どうやら、この奥から吹き込む風がエリア全体へ広がっていたようだ。
     そして、私は やっとある事に気付いたのだった。
      「ずっと上り坂だったのか」 「くっ 道理でスタミナの減りが激しいはずだ;」
     そう、このフィールドは入り口から最深部に向かって登り坂になっていたのだ。
     地表に露出した根や周りを大木の囲まれていたせいで気付かなかったが、
     こうして入り口の方向へ視線を向けると、あからさまに降っているのが分かる。
     よく考えてみれば、坂が無いのに水が一定の方向へ流れるはずがない。
     つまり、このフィールドは周りよりも標高が高い場所にあるのだろう。
     そして、全体の構造からして”小高い丘”の上に形成されたフィールドであり、
     丘の中心と言うべき場所が、この先に存在するエリアという事なのだろう。
     そもそも、そうでもしないかぎり風が全域に吹き抜けるわけがない。
     そして、樹海から此処へと向かう際に見掛けた幾つもの小川は、
     ここから流れ出た水が元になっているのだろう。
     ・・・考えてみると、なぜ今まで気付かなかったのか少し恥ずかしく思えてきた。
     とにかく、このフィールドの形状が分かっただけでも良しとしよう。
     何よりも、今 私が確認すべきなのは、あの新種の住み処なのだから。

     驚愕した。
     気を取り直して、登っていった先には驚くべき光景が広がっていた。
      「そっ空だと!?」 「なっ何だ、あの巨大な巣は!?」
     そこには、大木で出来た天井ではなく 青空が広がっていた。
     そして・・・ 突然現れた太陽の日差しによって視界が消えた。
     
     日差しが痛々しい。
     すぐに顔を覆った事で、難を逃れたが 正直、ギリギリのところだった。
     なんとか眼を開くと、1本の巨木が視界に飛び込んできた。
     今までの大木の2倍か3倍もある巨大な木がそこにはそびえ立っていた。
      「丘の中心に生えているのか」 「周りに木が無いですね」
     どうやら、このエリアは 他とは全く異なる場所のようだ。
     このエリアの大木は、エリア全体を囲むように群生してはいるものの、
     中央にそびえ立つ巨木の周りには、朽ちた大木の跡しかなかった。
     きっと、巨木の生命力が あまりに強大すぎるのだ。
     それ故に、巨木の周りに巨大なスペースが生まれて、空が見えるのだろう。
     そして・・・
     巨木の幹を覆うように不気味な物体が形成されている。
     どうやら、あれが彼らの巣のようである。
     やはり、今までの甲虫種とは全く異なった生態の持ち主のようだ。
      「大きさによって動きが違わないか?」 「役割分担がありそうですね」
     エリアの入り口で、伏せた状態で 様子を覗っていると、様々な事が見えてきた。
     私が、見つけた 小柄の個体は、ひっきりなしに巣を行き交いしているが、
     大柄の個体は、巣の周りを常に飛び回り 何かを警戒しているように見える。
     小柄の個体は餌を集め 大柄の個体は防衛の役割を担っているのだろうか。     
     どうやら、此処には全く新しい 生態系が存在しているようだ。
     少なからず、これで私の役目は 果たされたのだろう。
     そもそも、私に課せられた使命は あくまで甲虫種の存在確認だ。
     ギルド側も、今回の事を報告すれば 満足するだろう。
     未開の奥地に眠る、新たな世界。そして、その中で形成される生態系。
     興味は尽きないが、早く調査隊の拠点へ戻らなくてはならない。
     なにより、此処には あの鳥竜種と甲虫種以外にも生息しているはずだ。
     そんな未知のモンスターと遭遇して、ましてや戦闘になってしまえば
     明らかにこちらが不利となるだろう。
     
     情けない。
     体中に激痛が走ったのを最後に記憶が途絶えた。
      「そろそろ戻りますか」 「流石に腹が減ったなぁ」
     双眼鏡をしまい、そのエリアを後にしようとした時だった。
     突然、巣内から今まで以上に大柄な群が出現し 襲ってきたのだ。
     知らないうちに 偵察をしていた個体に発見されていたのだろう。
     幸い、いくつかのエリアを移動したところで 甲虫種の姿は見えなくなっていた。
     どうやら、攻撃の意志が無いモノを追い回す様な事はしないらしい。
     しかし、世の中そんなに甘くないのがこの世界の掟なのだろう。
     何とも間の悪いところに、あの鳥竜種に発見されてしまったのだ。
     すでに、スタミナは使い切り、回復薬も使い果たしていた状態での戦闘。
     そんな悪条件で勝てる相手でもなく、結局 力尽きたのだった。
     
     意識が戻った。
     ここ数日、ずっと見続けた古ぼけた天井が視界に移った。
     視点をずらすと、必死に手当てしてくれているアイルーの姿があった。
     実は、今回の調査にはアイルー事務所と呼ばれる非公開組織から
     負傷したハンターを運搬する班医療班が派遣されていた。
     つまり、ボロ負けした私は、本部に運ばれて治療を受けているのだ。
     幸い、同行していた者は私よりは軽傷だったらしい。
     とりあえず、アイルー・・・ いや、メリスには申し訳ない事をしたと思う。
     医療班に所属するメリスとは、今回の調査で初めてあったのだが、
     とても気が合う事もあり、良い友となっていた。
      「絶対に無理はしない」
     この調査へ出かける際には、そう約束させられていたのだが…
     本当に申し訳ない事をしたと思っている。
     だから・・・ (頼むから、泣きながら治療をしないでくれ;)
     とりあえず、しばらくは口を利いてもらえないだろう。

     ギルドへ着いた。
     私は、今回の調査結果を報告をしに大長老の元へ向かった。
     幸い、傷の方はギルドへ向かう間に完治したため、普通に歩けた。
     そして、メリスについてはマタタビ300枚という条件条件付きで許してくれた。

     とりあえず、今回の報告から 本格的に森林地帯の調査を行う事となった。
     また、発見したモンスターの報告に対しても、追加調査を行う事となった。
     あの甲虫種についての生態については、あまりにも謎が多い。
     ましてや、鳥竜種に関してなど その情報は皆無と言っても良いだろう。
     実際、憶えている事と言えば 自身の体が宙を舞っていた事ぐらいのものだ。
     同行者の話では、相手の突き上げに似た攻撃を受けたらしいのだが、
     正直、あの鳥竜種に関しての記憶は残っていなかった。

     調査隊の報告から、例の甲虫種には”ホーネルス”と言う名が付けられた。
     ギルドとしても、名前が無いのは不便だと判断したのだろう。
     ただ、鳥竜種の方については情報が少なすぎる事から名が付く事はなかった。

     ”ホーネルス”
     ギルドは、調査を行うモンスターを1つに絞る事に決めたらしい。
     そして、第2陣となる調査隊が派遣される事になった。
     今回のチームには、ギルドから要請のあったハンターも同行し、
     本格的に、”ホーネルス”の調査に乗り出すらしい。
     だが、なぜか第1陣に参加した者は 今回の調査には含まれなかった。
     ギルド側の話では、まだ情報確認が済んでいないとの事だったが、
     やはり、第2陣に選ばれなかった事には納得がいかなかった。

     壊滅した。
     第1陣の参加者と愚痴をこぼしつつ酒盛りをしていた時だった。
     第2陣からの報告が届いたという報告が入り、急ぎギルドへ向かった。
     だが・・・
     そこには、暗い顔をした大長老とギルドの役員達がおり、
     私たちは、第2陣が壊滅した事を知らされた。
     そして、ギルド側は、ある物を渡してきた。
     それは、血によって真っ赤に染まった報告書と何かのスケッチであり、
     そこに書かれている内容は、驚愕するものであった。
      ・大量のホーネルスを討伐した事による”クイーンホーネルス”の出現。
      ・潜入した巣内で確認された”ロードホーネルス”
      ・派遣されたハンターの死亡と本部テントへの奇襲攻撃
       そして、その攻撃による調査隊の壊滅。

      <クイーンホーネルス>
クイーンホーネルス
       <ロードホーネルス>
ロードホーネルス
 上絵は、スケッチに描かれていたものである。

     これらの報告書を持ってきたのは派遣されたアイルー達であり、
     彼らは、独自の回避ルートを確保していたために、難を逃れたらしい。
     そして、現場にいたアイルー達の報告でホーネルスの生態が見えてきたのだった。




・・・あれ?
  おっかしいなぁ、途中報告だったはずなのに^^;
   ちなみに、プロローグという文字は後で足しました;w

・・・ゴメンナサイ<(_ _)> 止まらなかったんです;w
長々と打って 本当に申し訳ないです^^;
 とりあえず、上の文章を読んでいただいた方であれば 何となくでも
 生息地やホーネルスの生態が分かったのでは?;w

 とりあえず、本当に長々とスミマセン^^;
  さっきから、読み直して切っちゃおうと試みてるんですが・・・  orz
 
 まぁ、暇つぶしに読んでください><(ウォイ
 とにかく、一日で早く簡潔にまとめた 設定を載せられるようにがんばれます;w

・ご依頼コーナー | コメント:3 | トラックバック:0 |

モンスターによるハメ対策(暇つぶし編)

どうも~ 書き出したのは、木曜日のですw
 記事が完成する頃には、何時になっているのやら;w

さて、この記事はタイトル通り 暇つぶしに考えたものです。
その名も”モンスターによるハメ攻撃の攻略方法~♪”ですw

元々、MHには ハメ技と呼ばれる、ノーダメージで討伐が出来る手段が存在しました。
2ndGでは、その対策としてモンスターの攻撃パターンの追加やフィールドの改善も
行われたわけですが・・・ やはり、ハメ技ができるんですよねぇ;w
 ちなみに、私もハメ技を使ったことがあるダメな人間です。orz
  もちろん、クエを進めるのに、ハメ技なんて使いません。
   ただ・・・ 大量に素材を集める際に、使ってしまいました; 本当に情けない;

さて、私自身も実際に使っているハメ技な訳ですが・・・
 モンスターにとっては、非常に迷惑な攻撃手段であるのは確かです。

そこで・・・
学習したモンスターは、こんな攻撃をするのではないか?
 というノリで色々と新しい攻撃手段を考えてみました。

んまぁ、こんな僻地に開発者の方が見に来るわけも無いので
書いてもムダなんですけどねぇ~w

とりあえず、今回の記事は ちょっと考えてたら記事に出来そうだったので
記憶があるうちに、書くことにしました。

では、対策設定へ移りましょ~

<イャンガルルガ>
ドスや2ndにおいて、最もハメ技をされてきた個体だと思われるイャンガガちゃん
主に被害に遭っていた攻撃手段は、密林や森丘の段差を利用した攻撃です。
2ndGでは、ブレスの方向追加や着弾時に爆発を追加するなどの対策がとられました。
ですが・・・ 密林1の段差に対しては、やはりハメ技を消し去る事が出来ませんでした。
そこで、考えたイャンガガたんの新攻撃とは・・・

上方形サマーソルトです。
 えっ; と思われた方が多いかもしれませんが、あの個体で最も効率の良い手段としては
 この上方へ向かってのサマーソルトが有力だと考えています。 

 とりあえず、元々、サマーソルト自体は逆上がりの要領と全く同じです。
 蹴り上げた際の勢いを、遠心力へと変えて回転するこの攻撃手段ですが、
 私が考える上方形は その名の通り、やや上向きへサマーソルトを行うモノです。

逆上がりが苦手な人を見ていると分かると思いますが、蹴り上げた勢いを上手く遠心力
に変えきれずに、やや上方へ向かって体が引っ張られる事があります。
そして、私が考える上方形は この特徴を利用したモノです。

簡単に言えば、蹴り上げた際のエネルギーを全て遠心力に回すのでは無く
体が、やや上方へ向かって伸びるように修正するのです。
コレにより、段差にいるハンターへ攻撃を当てる事が出来ますし、
尻尾が引っ張られる事によって意外に上方への攻撃範囲も伸びます。

また、この攻撃手段を利用した場合は 回転終了時は、通常よりも高い所で
滞空する事になる為、段差に乗り上げる事も可能になります。

ただし、エネルギーを分散させてしまっている分、回転終了時の高度を保つ事は難しく、
その後の前方へ飛びながら移動する際に、徐々に高度が下がってしまう欠点があります。

まぁ、それでもハメ技は 近距離からの攻撃が多いので、十分対策として
利用できますし、この設定の方がリアルで良いんじゃないでしょうかw

<グラビもちゅ>
はっ 文字ちげぇ~ ・・・あ、でも可愛くて良いかもw(ウォイ
とりあえず、ハメ攻撃に遭っている被害者ちゃんの一匹 グラビモスさん
一応、2ndGでは ほぼ段差を利用したハメ技を無効化されたわけですが、
また新しいフィールドが出来た際の対策として、ちょっと考えてみました。

その名も、上方形熱線
 えっ、さっきのイャンガルルガと変わらないって? その通りw(オイ
 元々、攻撃の距離や範囲の広い熱線ですが ある程度の段差にいると当たりません。
 その為、この攻撃にも上方形を追加するのもアリかなと思って考えました。

そもそも、ブレスを行う際には、胴体と頭部を一直線に結ぶ必要があるわけですが、
元々、飛竜種は骨格の関係上 はじめから頭部と胴体は一直線になっています。
その為、多少上方や下方へブレスを変更しても何ら問題はないのです。

もちろん、上方へ向けての熱線は、やはり攻撃距離や威力は落ちてしまいます。
ですが、この攻撃が出来るようになれば、確実に段差ハメを打ち消す事が可能です。
特にグラビモスは、その体力の高さからハメ技を使われやすい個体です。
故に、こういう攻撃パターンを組み込むのもアリなのではないかなぁと考えました。

ちなみに、古龍種のテオナナには この攻撃手段は無理です;w
その理由としては、先に書いたとおり 頭部と胴体を一直線にむすんだ体勢でなければ、
ブレスを行う事は出来ません。
特に、古龍種は 通常時では頭部が胴体よりも高い位置にあるため飛竜種のように
上方へのブレスをさせるのには、ちょっと無理があります。
その事から、この上方ブレスは あくまで飛竜種特有の攻撃手段となります。

とりあえず、ぱっと思いついた”モンスターによるハメ対策”はコレで終了です。
開発側が、この設定を取り入れてくれたらなぁ~ とバカな考えを浮かべては見ましたが
やはり、こんな僻地まで足を運ばれる事など無いでしょうねぇ。

とりあえず、今後も対策方法を思いついたら 記事にしたいと思います^^
もちろん、「こういうハメに対しては、どういう対策を考えますか?」
といった質問や要望も引き受けますよw

ただ・・・ ちょっと作業が溜まってきているので、すぐにはアップ出来ません^^;
また、時間が掛かっても良いから、考えて欲しいと言うようでしたら、
コメントの方へバンバン書いておいてください^^

では・・・  あ、金曜日になっちゃった
と言う事で、今日は、此処までw

私自身も、思いついたら書いていくので 興味のある方は楽しみにしていてください^^
では、そろそろ寝たいと思います;w 流石に、ちゃんと休まないとまた虚空ちゃんが・・・

とっとりあえず、今日はもうとっとと寝て ブログの更新に支障が出ないようにします^^;
では、皆様 お疲れ様でした~(^_^)ノシ
・MH裏設定? | コメント:0 | トラックバック:0 |

気分転換&設定作り~♪(戯言10)

ども、虚空ちゃんが体内で暴れるのをやっと辞めてくれたです^^;
いやぁ・・・ 何だったんでしょうねぇ;
 虚空ちゃんと打っときながらあれなんですが… あの正体って何?;w
 気分が orz 時に起きる 中だるみ の原因だったのかぁ?
  はたまた… はっ これがというやつか!?;w


ま、おおよそ回復したので 気にしな~い♪
そして・・・
名前が気に入ったので、虚空ちゃんは このまま 小説設定に追加しようと思いますw
 イメージとしては、”睡魔の化身スイマー”と同じタイプになりそうですねぇ。

えっ スイマーとは何かですか?
 ん~ 簡単に言えば、眠気が襲ってきた時や うたた寝をしている時に
 夢の中に現れる謎の海パン男ですねぇw

元々、このスイマー君ですが 友人達と夜中までワイワイしていた時に
眠気が襲ってきて、発音というかアクセントの付け間違えで
 「スイマーが襲ってきたw」と言ったのが発端ですねw

そして、その眠気の度合いで「~がバタフライで襲ってきた!w」
 という感じで、泳ぎ方にアレンジを加えるなど話が発展していき…

とっても気に入ったので、登場人物?として設定を作っちゃいましたw 
 ちなみに、眠気の強さに対しての泳ぎ方の種類は…

 弱 平泳ぎ
 普 クロール
 強 バタフライ

 という感じになっていますw ちなみに、毎回高笑いと共に登場しますw

はっ; これでは、記事を載せるカテゴリが変わってしまう;w
 ダメですねぇ~ 設定作りがのってくると止まりませんw

さてと・・・ 今日の内容的には 本当にカテゴリが違うかもしれませんw
 とりあえず、上の文章の通り よく分からないうちに、回復しました。
 一応、精神的な面での疲れが原因なのかもしれないので、
 今後はもう少し、ゆっくりまったりと生活しようと思います^^;

本題
今日の内容は、今上げているオリジナル小説の設定に関してのモノです。
もし、「小説設定は読んでないw」という方がいたら以下は無視してくださいw

現在、上げている設定ですが 思っていたよりも引用したいという方や
「あの設定で書きたいから許可ちょうだいw」
といった感じのお話を受けたのでビックリしてますw

ですが・・・
とりあえず、引用については ちゃんとコメントに書いてくだされば貸し出します。
でも、小説を書きたい という要望についてはちょっと;w

元々、この設定上げは ネタ詰まりの時にでも、使ってもらえたらと思って始めました。
ですが、設定の引用ではなく 小説の作成になると やはり個人で捉え方が違いますし
まだ、小説の核となる設定(主人公や学園の設定)は上げていない状態ですので・・・

現状で、書かれてしまいますと 全く違う話になる可能性がとっても高いです;w

そのため・・・
 私の設定を小説という形で書いていただけるのは、とても嬉しいのですが
 そうした場合は あくまで、”設定を貸し出しただけ”になります^^;

設定を引用して小説を書く事と、設定を小説化するのでは全然意味合いが違ってきます。
手っ取り早く言えば、「天蛙の小説」として上げるのは禁止しています;w

あくまで、ご自身の小説として上げるのでしたら、私の方はなんら問題はありません。
と言うより・・・ 提供している訳なので、気楽に使ってもらって構いませんw 
 (ちゃんと、設定の引用先だけは書いてくださいね^^)

ですので、「天蛙の小説」を書きたいと言われる方については、おおよその設定が
上がってから 自身のイメージと異ならないようでしたら  また、ご連絡下さい^^

また、現状の設定を引用したいけど・・・
 「主人公の載せ方がワカラン!」
 「設定を全然いかせない;」

という方のために、載せる順番を無視して、次回は”冒険者”の設定を載せます。
 この”冒険者”は、大半の世界へ旅にいけるので、今まで上げた設定を
 崩さずに、比較簡単に小説を書く事が出来るはずです。

まぁ、上げた設定が気に入らないと言われちゃうと どうしようもないんですけどね^^;

とりあえず、大まかに冒険者の設定を書きますと…

冒険者は、所定の協会へ登録することで、協会の支部がある世界であれば、
好きなところへ審査無しで行く事が可能。
協会では、民間や施設からの依頼を扱っており 登録者は、自身のランクに合わせて
好きな依頼を引き受ける事が出来るようになっている。
そのため、依頼を大量に受けて その報酬で生計を立てている冒険者も多い。
グループで活動している冒険者は、PT(パーティ)と呼ばれており
PTで活動するには、協会へPT名とPT全員の名前を登録する必要がある。

あっ ほとんど書いちゃったかも;w
まぁ、とりあえずは こんな感じです^^
 元々、私のイメージ内には冒険者は存在していましたし
 結構いろんな所へいったりしているので、書く際には 使い勝手が良いと思います。

もう少し、詳しい事が知りたいと思われた方は・・・
 とっとにかく、早いうちに上げられるように努力しますので、お待ち下さいw(ウォイ

とりあえず、設定を気に入ってくださった方がいたのが、嬉しかったです^^
 少なからず、「つまらないと言われなくて良かった;w」 と安心できたので
 小説設定のカテゴリは消滅させずに チビチビ更新したいと思いますw

では、早く内容をまとめて 設定の形にまでこぎつきたいと思いますw(ぇ
 ・・・いやぁ~ この設定はサブキャラ用のものだったので
 全然、ラクガキとしてすら書いてなかったんですよねぇw
  それなのに、なぜか全然設定を忘れてないんですよねぇ♪

とりあえず、設定の形になるまで しばしお待ち下さい^^;
一日でも早くアップできるように頑張りま~す (^_^)ノシ

?戯言?
何時の間にやら戯言が10に; さすがに数字を記載するのも
大変になっていきそうので 今後は、省略したいと思いま~すw

・戯言 | コメント:0 | トラックバック:0 |

12月~ (戯言9)

どうも、12月に入り 心が折れだしているです^^;
 なんでしょうねぇ、この妙な精神状態というのか 心そのもの?;
 ・・・ん~ 体の内側に、暗く大きな空間がポッカリと存在している様な感覚がありますねぇ
 最近、体調を崩しがちな私。 そして今日になって、虚空の心に負けそうな私・・・

さてと、虚空の心をへし折って 開き直るためにも、ガンガン行きましょ~。

とりあえず、今日は設定の更新記事ではありませんw
 何しろ、設定を載せる過程に入るまでには 色々と前段階が存在するのです;w
  データ化してない設定を打ち込んだり~
  文章を読み直して、筋が通る様に書き直したり~
  後は、足りない部分の追加ですね^^;

まぁ こんな感じなので、今後は週に1~2回上げられるかなぁ と言う状態です;w
そして、新しくカテゴリを作ったのに何も変化が無いぞ、と思われてる方々・・・
まさしくその通りですw

新企画については、お世話になっているサイト内にあるチャットの
常連さんの絵に設定付けをしている最中です^^;
おおよそ、イメージもつかめて 試作品の作成へ移行したのですが・・・
 まだ、メモの状態で 設定と言える形状になっていません orz

 忙しい… まぁ、それもあるにはあるんですが^^;
 最初にも書いたとおり、どうも私の中にいる虚空ちゃんが 意地悪をしてきます^^;

私の場合、設定を生み出す原動力となるのは ”ノリと勢い” ですw
 実際、初めて このブログに載せた”アイルー事務所”
  チャットをしてた時に 即興で描き上げたモノだったりします;w
もっと言うと…
 私が描く設定は、ふと思いついたモノを設定という形で留めたり
 暇だなぁ~ と思ったときに、ぱっと考えてみたモノだったりしますw 

・・・こうして打ってみると、結構ダメな設定の生み出し方ですねぇ;w
 ま、とりあえず 私が設定を描く際には”気分”が重要だと言うことですね^^;
 そして、現在… 虚空ちゃん猛攻撃に心が折れそうな状態です;w

ちょっと、気分転換にアップ用の設定を用意してみたんですが・・・
 どうにも、上手く行きませんねぇ;

そうかと思えば、全く関係のない事が脳裏に浮かぶ浮かぶ;w
 どうやら、虚空ちゃんは 更新の邪魔をしたいようですねぇ orz

・・・あっ 文字塗り塗りしていたら 少し勝ててきたかも;w

さてと
 今日の、記事は どうにもグチになってしまっていけませんねぇ;
 小説設定の方は、魔法関係も終えて 次は魔族内の設定ですね^^
  そして、新企画の方は 依頼の絵? 依頼と言うよりは、一緒にノリで作ってますねぇw
  とりあえず、その絵を 設定が完成するまで上げておこうかなと企んでます;w

ん~、正直に言えば 設定をアップするまでの時間が とっても勿体ない気がするので
先に、絵を上げておいて 皆さんにも 色々と想像していてもらおうかなと考えています。

もちろん、私自身は その絵に設定を付けてアップするわけなんですが・・・
企画の説明文にも書いてある通り、アップするのは あくまでも試作品です。
私の中では、おおよそ完成した状態で上げるつもりではいますが、
それでも、依頼者が納得いかなければ何の意味もありません;
 故に、上げてからが 本当の勝負どころなんですねぇ~

試作品が完成するのは、何時になるかは分かりませんが、
現状の考えでは、今年中には上げたいと思っています。
 ちなみに、絵の方は 依頼者の承諾を得た上で、
 載せる絵が揃い次第、アップしたいと思っていますw

さてと、今日は今までに無いぐらいのグダグダ感満載な記事で申し訳ないです^^;
 次の記事は、タブン小説設定になると思いますが その時までには
 虚空ちゃんもおとなしくなってるでしょうし、体調も回復してるかな?;w
とにかく、出来るだけ早く回復して 安定した更新を目指したいと思います^^;

では、皆さん 季節は完全に冬へと移行したわけですが
まだまだ風邪なりインフルエンザなりと病気の危険性は
わんさか漂っております^^;

あまり、無理はせず 体調には十分気をつけてくださいねw
 えっ 「お前が言うか!w」 ですって?
ん~  ・・・ え~と もちろん、言いますとも!w(ウォイ
 少なからず、私みたいになってほしくないからこそ 打っています^^;

皆さんが、平和な年末をおくられる事を切に願っております。
 では、皆さん また会いましょ~ (^_^)ノシ

?追記?
今さっき、ニュースでやっていたのですが・・・ ベネチア水没!?
 正確に言うと、毎年起こる高潮の水位が 今年は、非常に高かったそうです。
 映像を見ていると… そろそろ火星へ穴掘りにかり出さ・・・ ゲホゲホ

まっまぁ、上のは ネタが分かる人だけご理解いただければ幸いですw
 では、皆さん お休みなさ~い ^^ノシ
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